Z250SL カスタム車両まとめ パーツ・マフラー

Z250SL

KAWASAKI Z250SLは、「カジュアルに走りを楽しめる都市型コミューターとして優れた性能と快適性を持ち合わせている」バイクです。

また、バイクの名にもなっているSL[super light]の通り、単気筒を活かしたスリムな体形でNinja250SLと同様なスポーツ性能を持ちながら、Ninja250SLやKLX250と同じエンジンを活かした運動性能を合わせ持っています。これなら、高速や流れの早い道でも街乗りでも対応できそうですね。

今回はKAWASAKI Z250SLのカスタム車両、カスタムパーツ(マフラー)についてもまとめてみました。


最近のトレンドになっているストリートファイターですが、メーカーは、Ninja250SLのようなスーパースポーツモデルのバイクから大半のカウルを剥ぎ取り、異形ライトを取り付けたものをストリートファイターとして売り出しています。

ストリートファイターといえば、街乗りにおいても高速走行においてもオールマイティでオリジナリティに富んだバイクのことを指していると思いますが、メーカーが統一して出すだけのバイクではストリートファイターらしくありません。

ここからは、オリジナリティのあるバイクを紹介していくので、皆さんの個性や感性に合うバイクが、きっと見つかるはずです!

カラーチェンジ


Z250SL
http://www.kawasaki-cp.khi.co.jp/mcy/street/15_br250ef_gallery.html


上は、candy burnt orangeカラーの日本では発売されていない海外仕様の車両となります。他にもカワサキバイクらしい鮮やかなグリーンの車体をしたモデル等があります。

candy burnt orangeは、国内でオリジナリティを持つことのできるカラーでしょう。


https://www.pinterest.jp/pin/361273201337398813/


candy burnt orangeカラーをベースにゴールドを加えることでヤンキー風でもありながら、目を惹く魅力がある仕上がりとなっています。

二灯化


Z250SL
http://www.bugbro.com/06CustomerFighters-17-03-19-Z250SL/1.html


ストリートファイターらしく縦に二灯化したものです。

正面がコンパクトにまとまっていながら異形型ライトよりも柔らかな印象となり、整っています。また、個人的には、常時ついているlowの電球が切れやすいので、lowが切れることでライト交換の時期も把握できて一石二鳥に思います。


Z250SL
http://www.bugbro.com/06CustomerFighters-130830-Z250/1.html


上の二灯化とは異なり、縦ではなくスポーツタイプのバイクのように横に二灯化したものです。横に二灯化することで光の当たる範囲が広がり実用的でもあるように感じます。

街に溶け込むデザインを維持しながらも異形型ライトにはないカッコよさを醸し出していまね。

アメリカン化


Z250SL
https://www.pinterest.jp/pin/565694403169056203/


正直、初めてストリートファイターをアメリカンにしたバイクを見ました。目にした時はかなり驚きました。ですが、違和感もなくカッコイイというのが第一印象でした。かなり個性的で手間の掛かるカスタムになるとは思いますが、他にないアメリカンを乗り回す姿は、想像するだけでもうらやましいものです。

さらに、画像のZ250SLはほとんどがノーマルの状態ですので、マフラーをよりアメリカンにするもアッパーにするもよし、ステップをアメリカンにするもスポーティーにするもよしと、かなり楽しめそうなカスタムでもあります。

ストリートファイターの極み


Z250SL
http://www.bugbro.com/06myZ250SL-0index/1.html


バイクカラー、ライト、ミラー、メーター、ハンドルとあらゆるものをカスタムし尽くしています。見て分かりますが、オーナーのこだわりが滲み出ていますね。もう、個性の塊のようです。カッコイイ以外の言葉がでてきません。

手っ取り早くイメチェンできるのはマフラー


これまで、様々なこだわりのカスタムを紹介してきましたが、やっぱり手間暇がかかりすぎる!とか、お金が無いよ!という方のために、手っ取り早くバイクの印象を変えてしまうマフラーを集めてみたので紹介していきます。

WR’S


Z250SL
http://www.wrs.jp/wrsindex80-z250sl.html



低音のパンチの効いた音色を響かせながら安定した走りを実現できるマフラーです。ステンレスやカーボンタイプ、焼き色など個性を発揮できるラインナップが充実しています。

ヨシムラ


Z250SL
http://shop.yoshimura-jp.com/syouhin/syousai.php?id=17414


Z250SL
http://shop.yoshimura-jp.com/syouhin/syousai.php?id=17408



こちらも心地のよい低音を出しつつ軽量化されているので実用的でもあります。また、ヨシムラ独特の排気口にかけて広がる形がZ250SLをよりスリムに演出してくれます。

beams


Z250SL
http://www.beams-mc.net/shop-category.php?SubCat=215&Sh=R



WR’Sと見た目は似ている形状のマフラーだが、より安定した低音を響かせます。また、価格帯での最低値がWR’Sよりも安いことが魅力的ですね。

まとめ


まだまだ、オーナーの数次第で無限のカスタム方法があると思うので、皆さんも上で紹介したカスタムを参考にしてみてください。

2019年・2018年モデル 新型バイクまとめ

新型バイク最速情報 2019年モデルまとめ ネイキッド・スクーターetc

2018.11.18

新型・新車バイク最速情報 2018年モデル ネイキッド・スクーター

2018.09.24

新車・中古車が値引き金額から、さらに安くなる裏ワザとは?

「このバイク、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」


など、新車の購入を
検討しているけど悩みが尽きない…

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。


家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しいバイクに手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザ
ご紹介します。

バイクを下取りに出して購入資金をゲット!


やはりこの方法が結果的に一番値引き率が高くなります。

管理人一押しの下取り業者は"バイク王"です。

業界No.1規模の業者で豊富な買い取りデータや販売経路を持っていることから買取価格が期待できます!

詳細はコチラから確認 ⇒ バイク王で無料お試し査定してみる




一つの買取業者だけでは買い取り額が安くなりそうで不安という方…。

複数の買取業者に一括査定を申し込める便利なサービスならコチラ! ⇒ バイク比較.com





メーカーやバイクショップでの7年間の勤務を経て会得した、ほぼ確実に値下げできる交渉・大幅な値下げ方法を紹介しています。

⇒ バイクの支払い総額を値下げする6つの方法!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA